内科、形成外科、麻酔科、救急科、リハビリテーション科、脳血管センター、膝・股関節センター、肩関節センター、脊椎センター、手の外科センター
救急医療体制は、都道府県が作成する医療計画に基づいており、
「重症度」に応じて初期(第一次)、第二次、第三次救急医療の3段階体制をとっています。


救急・時間外受入件数 年間2,272件(2024年)
7つ
肩関節センター/脊椎/
人工関節センター/手の外科/
椎体骨折・骨粗鬆/
スポーツ整形/リウマチ
179件/年
股関節78件・膝101件
(うち、再置換7件)
1,928件/年
208件/年
肩関節鏡視下手術:159件 人工肩関節置換術:32件
662件/年
9チーム
肩班/脳外班/OBP班/人工関節班/手の外班/丁寧語班/集団療法班/脊椎班/腰班
急性期9.9日
回復期 29.9日
84人
PT・OT・ST
回復期病棟0.5
急性期86.2%
回復期81.6%
2F急性期病棟

3F回復期リハビリテーション病棟

| 在宅患者 | FIM効率 (改善度) | 在院日数 | 1患者1日提供リハ時間 |
|---|---|---|---|
| 脳血管疾患 | 0.4 | 40.4日 | 2時間40分 |
| 頸部骨折 | 0.5 | 25.7日 | 2時間10分 |
